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ホームプロで活動中の加盟会社さまの声
ホームプロを活用して、多くの会社が受注を増やしておられます。
その中のほんの一部、5社さまの声をご紹介します。
山商リフォームサービス株式会社
山崎 晶弘 社長
- ホームプロを活用しようと思った理由は?
- 以前はチラシでの広告展開だけでしたが、広告費分散の必要性を感じており、ネットやホームページの活用を考えていました。そんなときに出会ったのがホームプロです。
- ネットの特徴を活かしたホームプロの良さは?
- 当社では、格段に広告宣伝費を抑えることができました。お客さまにとっても、提案内容や対応、費用まで比較でき、画期的なサービスだと思います。
- 活動する上で大変だったこと・工夫していることは?
- メールでのやりとりは、お客さまの顔が見えないので、正直大変でした。そこで4人のホームプロ専任スタッフ体制を整え、問い合わせ対応を強化。また店長会議で迅速に情報交換をし、トラブルを減らすための対策を練ることで、確実に改善されたと思います。
株式会社サンリフォーム
森江 康晴 社長
- ネットの特徴を活かしたホームプロの良さは?
- これまではお客さまとの進捗状況は、営業担当からの口頭報告、書面報告でした。しかしホームプロ独自の顧客管理システムを活用することで、メールのやり取りなどの履歴を残すことができるので、いつどんな対応をしたか、正しい対応をしているかなど、管理職は迅速に指導できるようになりました。また紙媒体の広告より、確実にエリアが拡大しました。
- 活動する上で大変だったこと・工夫していることは?
- ホームプロがスタートしたばかりの頃は、マニア的な方が多く大変でしたが、今はリフォームの知識がお持ちの方が多いので対応しやすいと感じています。メールでのやりとりで比較されるので、いつでもお客様の立場に立って、返信を迅速に、正しく行うことを心がけています。ホームプロの認知度が年々上がっているので、さらなる期待も高まっています。
株式会社高瀬工務店
高瀬 雅良 社長
- ホームプロを活用しようと思った理由は?
- 受注の数が減少してきた時、ネットを利用しながら受注を増やしている会社があるという情報を得て、5年前に加盟しました。ホームプロは初期投資が高くないこと、さらに得意としている工事内容やエリアを見て、応札するか選ぶことができるのが大きなポイントでした。またサイトを作って終わりではなく、受注に至るまでのサポート体制が整っていることも加盟の理由です。
- ネットの特徴を活かしたホームプロの良さは?
- ネットであれ、紹介であれ、お客さまのリフォームに対する真剣な気持ちは変わらないと思いますが、ネットを通してのお客さまは、しがらみがなくやりやすいです。また実績、対応力、提案力などをじっくり比較・検討される実力勝負になるので、それも魅力です。また遠隔地にお住まいの方とのビジネスチャンスも広がりました。
- 活動する上で大変だったこと・工夫していることは?
- 当初は、顔が見えない上に24時間いつでも対応しなければならないので大変でしたが、5年間の経験とそこで培った判断力で、対応することができるようになってきました。
株式会社プランナー
渡辺 登志雄 社長
- ホームプロを活用しようと思った理由は?
- これまで、OBによるリピートとチラシでお客さまを獲得していましたが、チラシの費用対効果が落ちてきていたため、宣伝方法のチャンネルを増やしたかったのです。ホームプロの手数料は主に成約課金制。無駄な広告活動をするより、価値があると思いました。
- ネットの特徴を活かしたホームプロの良さは?
- ホームプロを活用しているお客さまは、単価が高いことが特徴です。エリアと客層を選ぶことができることも魅力です。
- 活動する上で大変だったこと・工夫していることは?
- 現地調査の前に概算のお見積もりを依頼されることもあり、費用だけで比較されてしまいがちなので、“人”を見てもらうように努力しています。あいまいな返答はしないこと、またメールの文章の裏にある本音やこだわっている点を瞬時に読み取り、複数案を提示するようにしています。施工事例を添付することも忘れません。
有限会社
道建設
道本 聡 社長
- ホームプロを活用しようと思った理由は?
- ホームプロとは別のサイトを活用していましたが、これからはネットが新規顧客獲得のための主力の方法になると考え、新たにホームプロに加盟しました。
- ネットの特徴を活かしたホームプロの良さは?
- 新規獲得のための労力をあまりかけることなく、広告費が削減できたことが良かった点です。またホームプロは紹介される案件数が多いことも魅力です。
- 活動する上で大変だったこと・工夫していることは?
- コストで比較されてしまう点は難しい点です。そのためにプランニングやプレゼンテーション力をつけていくように努力しました。競争に負けてしまった場合などは、ある意味、刺激になります。日々勉強を重ね、キャド、CG、さらには模型の作成などを行い、他社との競争に勝てるように、力をつけました。