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価格帯別 部分リフォーム集

トイレリフォーム×価格帯(〜50万円)

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この価格でできることって? 経験豊富なリフォーム業者に聞きました!
リフォーム価格50万円以下で、トイレをリフォームする場合、
洋式から洋式はもちろん、和式トイレから温水洗浄暖房機能付き便座の洋式トイレに交換できます。内装の仕上げは、床にクッションフロア、壁・天井はクロス貼りが一般的です。
和式トイレの段差の解体費用やコンセントの新設の他、照明やペーパーホルダーの交換も含まれます。

  • 和式トイレから洋式トイレに変更可能
  • 内装もすべて一新
  • 段差解消や電気工事も
※リフォーム箇所の現況や業者によっては、この価格では施工できない場合もあります。

この価格帯のリフォーム事例をチェック!

≪CASE1≫

狭かったトイレに広がりを。
お掃除しやすさもアップ


洋式便器の交換と内装一新の例です。 便器はマンションの狭めなトイレにぴったりのスリムタンク型を選択。排水立管が左右や後ろ、どこにあっても対応できるタイプなので、空間を有効に使うことができました。
さらに配管も交換したことで、以前はなんとなくこもっていたという空気が入れ替わり爽やかに。

また、便器は汚れが溜まりがちなフチ裏をなくしたフチ無し&トルネード洗浄を搭載。出っ張りをおさえたフラットな設計で、お掃除しやすさもアップしました。

≪リフォーム概要≫
リフォーム価格
【施工地】 神奈川県 相模原市
【物件】 マンション(築年数30年以上)
【採用機器・設備】 TOTO「ピュアレストMR」、ドア:パナソニック「リビエ」
26万円

事例提供:株式会社フロンティアコーポレーション

After
写真(After)
Before
写真(Before)

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≪CASE2≫

段差のある簡易式洋風便座を
バリアフリー化。安全性アップ


年齢とともに、しゃがんだり立ち上がったりが辛くなる和式トイレ。
こちらの例では、既存の和式便器の上に簡易洋風便器をかぶせ、温水洗浄便座も設置していましたが、衛生面で不満が。水を流す際は段差を上り下りしなくてはならず、安全性でも問題がありました。

今回のリフォームでは、洋式トイレに入れ替え、段差も解消。手すりも設置して、年齢を重ねても安全に使えるようになりました。古めかしかった内装も、クロス&クッションフロアに変え、グンと明るい印象になりました。

≪リフォーム概要≫
リフォーム価格
【施工地】 神奈川県 藤沢市
【物件】 戸建住宅(築年数26〜30年)
【面積】 1.65m2
【採用機器・設備】 TOTO「ピュアレストQR」「ウォシュレットSB」

32万円

事例提供:株式会社西川リビング(LIVRAS)

After
Before
写真(Before)

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